2006年12月22日

後藤真希、デート現場目撃

 それは先週の某日、アフター6パスポートを使って入園できる時間帯のことだった。その日東京ディズニーシーは、平日のせいか人がまばらで、普段混み合うアトラクションでも並ばなくても乗り放題という状況だった。そんな中、“ゴマイケル”というあだ名で話題の後藤真希(21)がデートを楽しんでいたという。
 「ゴマキは男の人と手をつないで歩いていました。黒いニット帽に大きめのサングラスをして顔がほとんど見えない状態でしたが、特徴のある鼻なのですぐ彼女だと分かりました。芸能人のオーラもあったし、やっぱり着ている服が高そうでかなり目立っていましたし。彼女の服装は、上は白いダウン、下はミニスカートにレギンスを履いて、かなり男性を意識した、デートっぽい服装でした。相手の男の人は、スポーティな格好で、誰だか分かりませんでしたが、髪の色は黒で、かなりきつめに掛けたパーマが特徴的な人でした」(目撃した女性)
 夜のディズニーシーといえば、辺りはすっかり暗くなっり、辺りはほとんど見渡せない空間になる。本日の写メ
どうやらこのカップルに気付く来客はほとんどいなかったというが、ゴマキのデート現場だったのは間違いない。では肝心の男性はいったい誰なのか? 
 「まず、思い当たるのは、ゴマキと切っても切れないほど、長年、噂になっているPaniCrew(パニクルー)のボーカルの植木豪(30)。今年の夏に、スポーツ紙の一面で植木とゴマキの新幹線デートが報じられましたが、双方の事務所では完全に噂を否定しています。しかし、その日、一緒にいたのは事実だったことが判明したので、何かしらの交際はあるはずです」(芸能関係者)
 しかし、植木はパーマなどかけていない。それに、かなり顔が知られているので、顔を丸出しにしてデートするとは考えられない。
 「黒い髪にパーマ…。男性の特徴を聞くと、彼女の専属バックダンサーの“ナオキ”ではないかと思われます。彼を含む4人のバックダンサーとは、ツアーなどでゴマキと行動を共にすることが多く、とても仲が良いんです。2人の仲の良さはよく彼女のブログで写真付きで紹介されているほど。ゴマキもナオキを本当の兄のように慕っていますから、付き合っていないにしても、デートぐらいはするんじゃないでしょうか」(前出・芸能関係者)
 果たしてデートの相手はナオキ? しかしこう見る芸能ライターもいる。
 「ハロプロ関連のタレントがなぜか貧乏なのは、既に有名な話。それで特にゴマキは“ヲタ奴隷”と呼ばれる、熱烈なファンに貢がせているのです。いくら“ヲタ奴隷”でも何も見返りがないのに貢ぐはずがない。それでその日は“ヲタ奴隷”へのごホウビとして、デートしてあげていたのかもしれません」
 全身改造疑惑に、ヲタ奴隷疑惑。ゴマキって魔性の女なのかも…。
posted by trend at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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